腋臭の対策として実践していた内容

自分の短所を早急に正常に戻すやり方の体験談

対策として実践していた内容を紹介しています。今までにいくつもの治す方法を試してきたんです。アナタが腋臭で悩んでいるのなら、試してみてはいかがですか。

 

思春期前後から気になってくる体臭の一つが、腋臭。まず私が母親から教わり、最初に、ワキガ対策として実践していた治す方法は「焼きミョウバン」です。この焼きミョウバンは、薬局で普通に販売されていて、200円前後で買える食品添加物です。

 

焼きミョウバンは、小皿に入れたものを常に洗面所に置いておき、濡らした手で少量を付けてから、脇に塗ります。沢山、付けると化学反応で発熱するので注意です。かなり原始的な方法ですが、安価ですし、かなり、腋臭のニオイを治す方法としての効果があります。

 

次に知った、わきが対策は、方法を聞いたばかりの時には、「え?これが…」と半信半疑でしたが、変わり種で効果があったのが、「キンカン」です。そうです。あの、虫刺されに効果のある薬として有名な「キンカン」です。

 

最初はあのキンカンの匂いが鼻につきますが、次第に消えます。ただデートやお泊まりの際には避けたほうが良いでしょう。あまりお勧めできる匂いではありません。

 

そして、最終手段は、わきが手術です。美容整形では40万円近くの値段がしますが、保険が適用できる病院もあり、保険適用の場合には、3万円程度で、わきが手術も可能です。

 

私は結婚を機に、わきが手術をしましたが、わきがの症状は軽くなったのですが、今度は、チチガになりました。汗と同じで一方を抑えると、他方が強くなる後遺症が出ることがあるようです。実は、授乳後の我が子の口からワキガ臭がした時に、この後遺症に気付きました。自分では乳首の匂いを嗅げませんものね。

 

一生のお付き合いでもある、腋臭ですが、周囲に迷惑をかけないように今でも、腋臭対策の努力は続いております。

 

わきがを直す方法 治療費用の概要


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